特徴

大人気 “asobi基地キャンプ” をベースに、子連れキャンプ未経験・初心者ファミリーの、キャンプデビューをサポート。テント設営・撤収、アウトドア料理、焚き火、キャンプ用具の選び方など、アウトドアの “いろは” を、実践しながら学び、単独でキャンプに行ける自信がつく、親子キャンプ教室です。
人気「asobi基地キャンプ」をカスタマイズ

“asobi基地” とは、子どもの自由な発想や「やりたい!」という意欲が、豊かに引き出されている場のこと。「ダメ!と言わずに見守る」「大人も子ども全力で楽しむ」などなど、キャンセル待ち続出の大人気企画 “asobi基地キャンプ” の長所はそのままに、キャンプ初心者&未経験者向けに、内容をカスタマイズ。少人数で実施します。

年間約200名の親子を連れ出すインストラクター

「親子キャンプ.com」編集長、「asobi基地アウトドア部」代表を務める、寄金 佳一が、年間約200名の親子をキャンプ・アウトドアに連れ出している経験を活かし、レクチャー。テントの設営・撤収はもちろん、アウトドア料理の考え方、キャンプ用具の選び方まで、キャンプの “いろは” を、一緒に実践しながら、一つひとつレクチャー。内容は、悩みや不安、要望に応じ、オーダーメイドできます。

保育士ほか子どもの専門家がキャンプに同行

保育士資格所持者・ベビーシッターなど子どもの専門家や、日常的に子育て支援に携わる人材が、スタッフとして同行します。子連れキャンプを楽しくするコツは、子どもの “やりたい!” という意欲を可能な限り潰さず、「どうしたら叶えてあげられるかな?」という視点を持つこと。豊かな自然の中で、家族キャンプを楽しむ、お手伝いをします。※スタッフ同行は、原則、2組以上のグループでの実施の場合のみ

グループ利用可

キャンプは、気心の知れた友人や、価値観を同じくする仲間と一緒だと、より楽しみが深まるもの。親同士の、お酒と焚き火の夜の時間。子ども同士が夢中で遊ぶ中で、著しい成長が見られることも。単独ファミリーでの利用はもちろん、2〜5家族程度のグループでの利用も歓迎いたします。グループ利用のほうが、1家族あたりの金銭負担が軽くなるメリットもあります。

asobi基地キャンプって? どうして人気なの?

寄金佳一(Keiichi Yorikane)

アウトドア インストラクター

幼少期から、電気も水道もトイレもない自然の中で過ごす、ハードなキャンプに親しみ、いつしかライフワークに。2013年頃から、強く共感する子育て支援コミュニティ「asobi基地」内で、アウトドア活動を開始。2015年に「asobi基地アウトドア部」部長(代表)に就任し、年間のべ約200名のファミリーを、キャンプやアウトドアに連れ出す。好きなものにのめり込む性格と、個人事業主として活動する中で培っているマネジメント力を活かし、自身が誰よりも楽しみつつも、「痒いところに手が届く」レクチャーがモットー。(撮影/bird and insect Ltd. 林 裕介)

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